ハニカムフリック

縦もやってみたけど斜めのが直線上に並んでていいんじゃないか

当初考えてた親指可動域ともあっている

左でいじる人には逆に配置

間違えやすい右下から引くところに頻度少なめな記号配置

いうえお゛小配置は3パターン作成

 

いうえお濁小 (並んでてわかりやすい 現行フリックと違う

いう濁えお小 (現行のフリックに似てる 上濁 下小文字の法則適用可

い濁うえお小(現行のフリックに似てる 上濁 下小文字の法則適用可

 

デメリット

直線に配置して頑張ったけどブラインドが難しいかも

斜めに押すのが難しい(ななめ左上

 

カーブフリックも斜めは間違えやすくそれより角度に幅があるぶん圧倒的に間違え回数は少ないが

4分岐よりはミスが多くなり打つ回数を考慮するとカーブフリックとどちらが間違える確率が高いかはわからない

例えば多く打つ「う」が斜めになってしまうのでカーブの「が」が間違えにくいメリットが「う」の間違えやすさに負けてしまうかもしれない

きょなんかも難度高いがこのへんはキーを見ればいいかなとも思う

ブラインドタッチは画面とキーボードが分離しているPCの文化であって

画面と入力が同じ画面であるスマートフォンでは適宜入力先とタッチ入力両方を視線を移動させながら入力していく前提で作ってもいいんじゃないか

という説を考えた

 

 

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