BLOG読み返してた

1年前作った失敗の法則面白い

http://nasoft.hateblo.jp/entry/2012/11/14/020202

http://nasoft.hateblo.jp/entry/2012/11/14/170849

http://nasoft.hateblo.jp/entry/2012/11/14/181232

http://nasoft.hateblo.jp/entry/2012/11/14/182318

http://nasoft.hateblo.jp/entry/2012/11/14/180853

 

更に今も思いついた

 

自分の残したデータにこだわり、捨てずにとっておき読み返す時間として無駄な時間を過ごす

100%かどうかの確認作業に実際使う作業時間より多くかけてしまう

何かするときも完璧にするための手順を作ったり、想像して面倒くさくなってしまう

すぐに作業の目的を見失い100%であることや作業を完了することなどにゴールが摩り替わってそれに自分で気づかない

 

今読むと断酒1ヶ月は結構精神的にやられてたかなと

今も大したことないけど比べるといい

続けてよかった!断酒!

この失敗の法則は自分から湧き出てきた言葉を綴ったものだから

綺麗じゃないし整理もされてないし法則というところまで落とし込めてないけど

私が自分で読む文にはすごくしっくりする文になってる

自分あるある

手前味噌だけど完全オリジナルの感覚で書いてるので精神科とかであまり言われてない心理とかも表現出来ていると思う

その分荒削りだけど

 

また思いついた

 

一つ言いたいことがあるとそれに対する反論が自分の中で浮かんで次の文章が言い訳になる

聞いてる方は2つの文に整合がとれてないため理解しずらい

 

この法則から自分がどうしたらいいかを作りたい

上のだと

・言いたいことはメインのことだけ短く言い切る

というようにしたい

 

もう一個上の法則から導くのは

・先を想像しすぎずとりあえず手をつけてみて目的達成でよしとする

・あまりにも難しい課題はやめたり他の手段にする

・自分の残した書類や文章にこだわらず脳みそが勝手に取捨選択してくれることを信じて新しい情報をアウトしていく

 

難しいハードルにいきあたった場合今までの作業のサンクコストを気にしたり意地になってしまって他の手段や方法を考えず力技で向き合ってしまう

相当なストレスがかかるので何か新しいものにとりかかるハードルになってしまう

だからといって力技で解決したときのカタルシスはそこまで大きくなくほっとするような安堵感であり脳内物質対労力のコスパが悪い

 

脳内物質対労力のコスパ

これいいなー

私よくこれのこと考えてるわ

 

最初の考えに縛られてしまって何か障害があったときにうまく方向転換出来ない

最初のひな形にこだわり崩せない

・最初のアイデアに縛られない

 

作業中に浮かんだ他の考えに支配され進まない

割り込みが入った場合そっちをやってしまうのでキューじゃなくてスタック

かつ元に考えたところに戻れない不完全スタック

情報が捨てられずカオスな状態になって収集がつかなくなり放置する

・元に戻れるようにメモなどを残す

・戻る機会をちゃんと作る

・バランス良いものをつくるために捨てる

・自分の脳のキャパも超えないために捨てる

 

いやでもこの方法いいよ

とりあえずどうやったら良くなるかじゃなくてダメなところを列挙する

そうするとおのずとどうするかがあぶりだされてくる

私みたいな脳みそだとどうするべきか考えるのは一足飛び

だからまず一番手前を分析する

 

とすべて思いついたことを書こうとしてしまって流れやまとまりがない

読み返しづらいし伝わりづらい