続・商品画像から商品検索

とりあえず本に絞ってやってみるのはどうだろう

本なら境界取りやすそうだし商品の回転をあまり意識しなくて良さそう

文字も書いてあってOCR的な回路が使えそう

出来たらCDやDVDに派生しやすい

丸い商品だとマッチング時に回転をどうやって解決するのかさっぱりわからないのである

丸を平面に展開した状態にして部分的にマッチング、、、

おお!いいね!それ!

こうコーヒー缶の画像とかなら画像処理で展開図みたいにするの

部分的にマッチングするのは多分一部隠れた雑誌棚とかにも必要な機能

でも難易度すごいよそれ

 

とか考えたらgoogle shopperが本やジャケットに絞っている意味がわかった

googleと同じ経路たどってるじゃん

じゃあgoogleの天才達に叶うわけ無いじゃん

その上やつらはモテモテで自信に満ち溢れてて高給もらってていいなー!!!

googleの採用試験ってやってないの?

いや今からgoogle入ってもね

もっとこれから右肩あがりのとこがいいなー

でもってgoogleshopperは一個の商品でまずやってるからね

当然だよね

それが出来なきゃ棚ごとARなんかできっこないし

そして天下のgoogle様でもまだ商品一個ずつマッチングしてんだよ?

どんだけ果てしないのよ道のりw

 

本でやるメリットはまだある

アマゾンレビューが使えるのと

セドリ用ソフトが出来るのだ

bookoffでスマホかざしてアマゾン最低値段を重ねて表示するのだ!

今あるセドリソフトはバーコードであろう

これは手に取らなくていいのである

見た目、自然!(重要)な上、労力も少ないのである!

昔バーコード検索iアプリを作って情報盗むと思われてつかえねーよwwとダメだしされ悲しい思いをしたのを

なんと生かしたこのアイデアなのである!

転んでもただでは起きなかったよ

褒めてよママ!

でも世の中バーコード撮るのも一般的になってきて

今だったら抵抗ないかもよーww

私ったら時代をいつも先取りしすぎ!

閑話休題

 

バーコードのアプリ今1万円するみたい

わーい

セドリアプリは有料にしやすい!

ボロ儲けである!

そーだとりあえず本の背表紙に絞ってやるのはどうだろう

それいい!

そうしよう

課題!

opencvを使って本の背表紙から本の名前を検索するアプリを作る!

おおー!

ここまで具体的になれば動きようもあるんじゃないか?

 

とりあえずARが理想だけど写真からを作ろう

で一個の背表紙から本の名前割り出すのを作って

本ごとの分割を作って

あわせる

OCRは使えるのだろうか

本の背表紙ってさーめちゃくちゃいろんな書体使われてるよねー

ムリでしょ

OCRして取れるやつだけ出すのもいいかもしれないし

OCRと組み合わせるのもありだね

帯!帯はとりあえず無視しようあったらムリってことで

巻数

巻数もどうやって???

なんだかんだでヒストグラムでさらっといけたりしないかな

でも本の背表紙ってさー丸まってるパターンときっちり折れてるパターンあるよね

こわー

想像するにそれを考慮するのこわー

 

そーだ本のジャンルを更に絞ったら良くない?

新書文庫ハードカバーあたりに絞るのだ

漫画を捨てる

とかなりOCRが使えそう

いーねいーね!