ダンボールまとめ

●ヤマト

ウォークスルーボックス(12)356円
(たて)35cm×(よこ)52cm×(高さ)29cm

クロネコボックス(12)227円
(たて)32cm×(よこ)46cm×(高さ)29cm

クロネコボックス(10)184円
(たて)27cm×(よこ)38cm×(高さ)29cm

クロネコボックス(8)140円
(たて)23cm×(よこ)32cm×(高さ)15cm

クロネコボックス(6)119円
(たて)20cm×(よこ)27cm×(高さ)13cm

●佐川

エクスプレスBOX LL (140) (たて) 420×(よこ) 580×(高さ) 400 194円
エクスプレスBOX L (100) (たて) 320×(よこ) 430×(高さ) 250 162円
エクスプレスBOX M (80) (たて) 260×(よこ) 350×(高さ) 190 108円
エクスプレスBOX S (60) (たて) 200×(よこ) 250×(高さ) 150 86円


ゆうパック

ゆうパック・箱(特大)(370円)
縦345mm×横445mm×高さ340mm

ゆうパック・箱(大)(210円)100相当
縦315mm×横395mm×高さ225mm

ゆうパック・箱(中)(140円)
縦255mm×横315mm×高さ175mm

ゆうパック・箱(小)(100円)
縦175mm×横225mm×高さ145mm

事前発送機能

本一冊で確定になってしまった場合
送料メリットがいかせない
ので他にまだ売れていない本を同梱することができる
事前発送された本は読めるようになるのが早い

その流れでまず不要本を送って電子化して一冊あたり1ユーザ売るサービスはどうかと思ったけど
送料が先にかかること
読まれない本のスキャンが発生する
権利的にグレー?
などの理由でしっくりこない

事前発送の場合
ユーザの利便性
在庫の問題を考えると
到着後すぐスキャンした方がいいように思えるが
権利的には購入後スキャンのほうが代行になりそう
在庫を預かってるだけの期間とスキャンの代行
先にスキャンしちゃうとスキャンしたデータを売ることになりグレー度合いが高まる

事前発送された本は即時電子化可能と表示される
ちなみにその欄はいつもはユーザが作業出来る発送予定日が表示される
ユーザは本のアクセス数や回転数を見ることができ売れそうな本のみ事前発送するであろう
一定期間後送料かかりユーザ返却か無料処分か選択
これが出来ることで合法の範囲にとどまる

ポスキャ

サービス名はポスキャ

今5秒で考えた

本をまとめてポスト投函してスキャンして届けるサービス

 

突っ込んで考えてみる

著作権について本当にクリアなのか

調べてみたらそもそも自炊代行サービス自体が裁判に負けていた

で現行訴えた作者を除く形でサービスが続けられているので

そちらと同じ扱いになるはずである

 

今日古い本を2冊アマゾンマーケットプレイスで頼んだ

どちらも80円前後の価格

で送料含めて2冊700円程度になってしまう

私は古い本読むと手に発疹が出るので困っていたが

スキャンスナップを入手したので古本が読めるようになった革命

でこの届いてスキャンする手間をなくして(ノータッチにしたい!)

同条件で価格が80+80+100+100になるのがこのサービス

360円

半額になった

 

いくらで開業出来るのか

業務用裁断機と業務用スキャナが必要

これは調べた所

20万と10万が最安値のようだ

初期投資30万円

 

システムは私が作ればいい

売り手はアプリでバーコードスキャンするだけ

AWSから情報ひっぱって登録

書籍の写真、タイトルなどアマゾンから入手してwebサイト作成

 

発送が確定したらクリックポスト用PDFをメール送信

そこの備考にコードを入れておく

売り手はPDFのメールが来たら書いてある本を封筒に入れてプリントして貼り付けてポスト投函するだけ

こちらに届いたら裁断してスキャン

PDFを買い手にデータ送信して終了

データ送信はメール添付ってわけにはいかないし軽くレンサバ借りる月1000円

紙は一定期間保管後処分する→業者引取は無料である

 

事務所作業所が必要

月10万とする

とすると一ヶ月1000冊から儲けが出る

一日30冊スキャンの計算

 

とどう考えても実現は可能である!

 

ただし売る本の数と買い手が沢山つかないと

まとめ発送のメリットがいかせない

私ではユーザを集められないんだよねえ

すごく便利だと思うんだけどなぁ

 

クリックポストと自炊代行を組み合わせたサービスのアイデア


●サービスの基本
個人が売りたい本を出品して買い手がついたらまとめてスキャンセンターに発送
スキャンしてそれぞれの買い手にデータ納品
 
●イメージ
売り手-クリックポストで本2冊→スキャンセンター-pdf→買い手①
                                                       ↓pdf
                                                    買い手②
 
●特徴
 
合法最安手数料で本が読める
 
クリックポストに入る重さ、体積、ページ数をAWSで計算
例えば1kg164円なため1グラム0.164円のような計算方法
1冊50えん程度の送料で可能
と考えてたら送料を全て無料にして値段変更で調整していく方式がいいような気がしてきた
 
スキャン後、本は処分し買い手にだけ送るので著作権違反にはならない(スキャン禁止作家は除く
ブックオフ100円本、マーケットプレイス1円本などネットで売るにもどうにもならない本がターゲット
今アマゾンからスキャンサービスに直接発送すると送料250円アマゾンの手数料100円強+スキャン代100円かかりそれだけで450円で安い本だと選択肢に入らないのでその辺の隙間をターゲットに
手数料は1冊100円などが無難か
送料含めて1冊100円になるといいのだけれど、、、
 
ポストに入らない厚さの場合、分解して発送可能
値段つけは自動に出来ても楽
バーコード出品
クリックポストラベルpdfでつくって送ってもいい
DRMつければ売れるまでは本人が読めるかも

たまってからの発送なので作業回数少なく出品者が楽
出品者は最短発送日を登録出来る
これによりまとめて発送が効率よくなる
買い手は値段と早さで選択することになる
 
●具体的にやること
業務用裁断スキャンセット入手
スキャンセンター場所確保
サイト作成
 
●本当にやること
あま重いじってどのくらいデータ入ってるか見る
 

ハニカムフリックで記事投稿

してみてます
快適
打ちやすいぃぃ
30分位で慣れて現行と同じ速さにはなれます
そこからは速度超えてきます
よく文字を打つ方ならいい方法と思います
とりあえず使えるレベルまで作ったらモチベ上がってきました
こんなとこにありました
やる気スイッチ

変換機能実装

何度も止まりながらそのたびにチャンクダウンして変換機能出来ました

これでリリースして資料まとめて一旦終わり

個人的問題で左脳が動く状態ではないので、どうやらPGなんて出来なくなったようです

 

PG命名規則辞書

私はアホなのでPGしてて名前を考えてる時間が長い
かなりのロス
進まないから適当にカタカナ(setteiとか)で暫定するけどダサさが気になってやっぱり戻ったり
意味から和英で検索してPGには一般的じゃない英語を採用してあとから意味がわからなくなったり
短くしようとして変に省略して意味がわからなくなったり
省略の仕方がまちまちで統一性が無かったり
なので命名規則辞書があったらいいなと思う
 
set
get
init
update
 
みたいな感じ
検索出来たり逆引き出来たり一般的な手法をまとめる